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11月5日より始った御湯御用行列
いよいよ最終日、本日が最終目的地東京駅到着日です。
板橋区役所を9時に出発。出発式にはすんでのところでまにあいませんでしたが、すぐに合流。
以下は草津公式ページからの引用です。
時は慶長、徳川家康が豊臣秀吉の勧めで草津のお湯を江戸城まで運ばせ入浴した事に始まり、八代将軍吉宗、そして十代将軍家治も草津の湯を同様に入浴した事が文献に残されています。
草津町では町制施行100周年を迎え、ここで400年前に遡り、草津温泉の効能を全国に知らしめたこの史実を再現し、その由緒ある歴史から改めて草津温泉の素晴らしさを内外に承識していただくため、「御湯御用行列」を行います。
湯畑で行う「お汲み上げの儀」に始まり、「草津街道」「中仙道」をたどって東京へ入る延長四十七里(188km)、草津町民を代表する若衆達が桶を背負い、ひた歩きます。
道中、協賛をいただきます市町村においては、キャンペーンなども実施する予定ですので、是非最寄の会場へ足をお運び下さいます様、ご案内申し上げます。 |
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11月11日午前9時6分
板橋区役所正面入口側を通過
やっとゲット!
時間には間に合わなかったがこれで道中フル取材が出来る! |
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板橋郵便局前にて合流。 |
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歩き初めて約1時間
中仙道から明治通りを越えて、あと一息で巣鴨到着 |
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第一の目標ポイント、巣鴨のとげ抜き地蔵にてのショット |
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最後の安全を祈願にて皆でお参り |
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本日2番めのチェックポイント、東大赤門前の本郷郵便局を予定より5分ほど早く通過次のチェックポイントは昼食どころ。神田
神田付近で一旦別れてこのまま東京駅へ先回り |
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東京駅では既にイベント真っ最中!
この行列は1等の草津温泉招待券をかけてからくじナシのガラポンにての行列 |
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草津温泉招待券当選第1号の会社員の方です。
まだ草津へは行った事ないんですよ!
との弁
これをきっかけに又新たな草津フリークの誕生か!
おめでとうございました!! |
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今回のイベント行程表です。 |
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湯もみ踊りを東京駅丸の内北口ホールにて披露して下さいました。 |
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所かえ時は午後1時36分皇居大手門付近を通過中です。
このあたりは実は銀塩のズームでゲットしてあります。現像までしばらくお待ち下さい。 |
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内堀通りから参堂に入り後は直線にて東京駅へ |
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色づき初めた銀杏並木を堂々の行列でした。 |
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あとひといき、目標の東京駅も視界に入り、全員の顔に安堵の色が・・・ |
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心なしか歩くペースが早まって来たような、長かった道中を考えるとその思いもひとしおだと思います。 |
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いよいよ丸の内北口ホールまで後少し!!
今度は別な意味での緊張感が皆の顔によぎり初めました。 |
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