皆が合流しやすいバスターミナルで結局
ランチタイム
やっとやっとのビールで満足!満足!
to-kaさん、石塚さんも揃って男性軍は
お先に喜美の湯へ
その後おいしそうさんも登場で喜美の湯にて合流
その後時間湯まで大蔵さんで一休み
テルメテルメに向う途中信号は止まってるし、コンビニも真っ暗!
どうやら落雷があったような。。。
駐車場に車を置いて外に出ると、なんと
偶然にも隣の車からばんばさんが登場!
皆でいよいよ時間湯へ挑戦p(^^)q
時間湯専用の浴槽は木で出来ていて、テルメテルメのイメージとはチト違い風情有り湯花がまるで綿の様に浮かんでいて、綿の湯と呼ばれるのが頷ける
色もやや緑がかった白で濃いぃ〜感じで
期待度大!
酸味はそんなに強くなく、アルミ系の味
皆で草津節を歌いながら湯もみをする
湯もみ板が浮力で遊んでしまい、思った以上に難しく湯長さんの様にはなかなかいかない(^_^;)
もう、汗だく状態!
男性軍がその続きを行なっている間、私達は更衣室で待機
思わずさっちゃんと覗き見したものの、何にも見えずがっかり
かっちゃんの悲鳴も聞こえず
私達の番が来たもののさっちゃんは蜂に刺された事もあってお悩みモード
湯長さんに相談すると一つ返事で入りなさいとのお答え
さっちゃんも覚悟を決めて挑戦!
タオルを頭に掛けてかぶり湯30杯
最初のうちは熱いのだが、その内熱さも余り感じなくなってきて恍惚感
その後砂時計を逆さまにして綿の湯に3分入る
湯温46度!不思議と難なく浸かれる
温湯派のさっちゃんも無事入浴
毛穴からじわじわしみ込むような綿の湯
最高っす!
その後背中に熱いタオルを掛け、湯長さんが背中をパンパン叩いてくれるのがまた
気持ち良かぁ〜
時間湯を終えてしばらく休みテルメテルメを後にする
後から聞いた話によると、熱い湯が苦手でもともと乗り気じゃなかったかっちゃんは途中我慢の限界で上がろうとした時に、
湯長さんから「辛かったら上がっても良いわよ」と優しいお言葉を頂いたものの
逆に上がれなくなってしまい、3分クリアー!ということでした
テルメテルメの外に出ると、止んだはずの雨が、とーちゃんが一歩外に出たとたん振り始めるのは何故?
宿に着くとのぶさんの乗っている電車が落雷の為ストップして遅れるという連絡が!雨男の被害者が出たぁ〜(^0_0^)
臨時バスで何とか予定より2時間近く遅れて到着
さぁ〜宴会だぁ〜